八剣山果樹園キャンプ場で自然満喫!フルーツ狩りも楽しめる札幌近郊の穴場

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キャンプ

札幌市中心部からほど近い場所にあり、豊かな自然と果物狩り体験が一緒に楽しめる穴場的キャンプ場が「八剣山果樹園キャンプ場」です。広大な果樹園に隣接した敷地には芝生のフリーサイトが広がり、アウトドア初心者からファミリーまでのキャンパーが気軽に訪れています。この記事では八剣山果樹園キャンプ場のアクセス方法、施設や設備、利用料金、果物狩りや周辺情報まで詳しくご紹介します。自然と味覚の両方を満喫したい方は必見の内容です。

八剣山果樹園キャンプ場とは?自然とフルーツ狩りが楽しめる札幌近郊の穴場

八剣山果樹園キャンプ場は、札幌市南区砥山に位置する果樹園とキャンプを融合した施設です。標高約500mの八剣山の麓にあり、眼前に山々の景観が広がる自然豊かな環境が魅力。春から秋にかけていちご・さくらんぼ・プラムなどの果物狩りと釣り堀、スケートボード場など多彩なアクティビティを楽しめる大型果樹園に、テントサイトが併設されています。果樹園で収穫された無農薬野菜や自家製ジャムの販売、敷地内のレストランでは炭火ジンギスカンやバーベキューも人気です。札幌中心部から車で約40分という利便性ながら、訪れれば別世界の自然が待つ、まさに都会のオアシスとも言えるスポットです。

所在地・キャンプ場の概要

八剣山果樹園キャンプ場の住所は「札幌市南区砥山126」。八剣山の麓、定山渓温泉へ向かう国道230号沿いの小金湯地区にあります。周囲は広大な果樹園や林に囲まれており、市街地からほど近いとは思えない静けさと自然が感じられる環境です。キャンプエリアは樹林に隣接した敷地内の芝生フリーサイトで、ゆったりしたスペースにテントを張れます。場内には管理棟や炊事場、トイレといった最低限の設備が整っており、小規模ながら居心地の良いキャンプ場として定評があります。広さはそれほど広大ではないため混雑時はテント数や張る場所に制限が生じることもありますが、芝生サイトの清潔感と八剣山を眺めるロケーションはファミリーや初心者にも安心感があります。

自然と果物狩りが楽しめる魅力

この果樹園の大きな特徴は、なんといっても季節のフルーツ狩りができる点です。初夏には甘くてジューシーないちご狩り、盛夏には大粒のさくらんぼ狩り、晩夏には香り豊かなプラム狩りなど、収穫体験に加え鳥のさえずりや新緑・紅葉といった四季折々の自然も合わせて満喫できます。また施設内の山小屋風の直売所では、自家栽培の無農薬野菜やジャムを販売。山の幸を使った料理が評判のレストランでは、八剣山を眺めながら温かい炭火ジンギスカンやバーベキューを楽しめ、手ぶらでのバーベキュー利用にも対応しているので快適です。市街地近くで自然と美味しさが両方味わえる数少ないスポットとして、家族連れはもちろんカップルやソロキャンパーにも人気となっています。

アクセス・行き方

キャンプ場へのアクセスは車が便利です。札幌中心部からは国道230号線(定山渓通)を南下し、「小金湯さくらの森」交差点から案内標識に従って山側へ進むと到着します。フリーサイト利用者用の駐車場が管理棟近くに約150台分あります(無料)。受付時にまず果樹園側の駐車場に車を停めて料金手続きを行い、荷物の搬入時のみサイト付近まで車の乗り入れが可能です。その後は安全のためサイト内への常時乗り入れは禁止となっており、荷下ろしが済んだら車は駐車場へ戻します。

車でのアクセス

車の場合、札幌市街地からは国道230号線を経由して約40分ほどで到着します。新川通りから国道230号に入り、豊平川を越え定山渓方面へ進みます。「小金湯さくらの森」交差点付近で右折し脇道に入ると案内看板が見えてきます。道路は整備されており山道らしい道のりはありませんので運転しやすいルートです。近隣にはコンビニやガソリンスタンドもあります。(※冬季は道路状況や駐車場の雪の状況にご注意ください)

公共交通と駐車場

公共交通機関を利用する場合、地下鉄南北線「真駒内駅」からじょうてつバス(定山渓温泉行き)に乗車し「八剣山登山口」停留所で下車、徒歩で向かうルートがあります。また札幌駅前のかっぱライナー定山渓号(予約制)を利用し、終点「定山渓温泉」からタクシーで約10分という行き方も可能です。ただし本数が限られるため、現地まで足を運ぶには車の利用が一般的です。駐車場は敷地内に用意されており、管理棟横の第1駐車場と第2駐車場を合わせて約150台分が無料で利用できます。

施設・設備・サイト情報

キャンプサイトは全てフリーサイトで、手入れされた芝生の上にテントを自由に張れます。サイトは池を挟んで管理棟側と果樹園側の二手に分かれているため、混雑時は分散利用が可能。サイトに高低差はほとんどなく、ペグが刺さりやすいフラットな地面なので簡単に設営ができます。ただし広大なオートサイト規模ではないため、大人数の連結テントでの予約時には追加料金がかかる場合があります。子供連れの場合は、虫除けや帽子など万全の準備で安全に自然体験ができます。

サイトの特徴と設備

芝生が敷かれたサイトはとても清潔で、雨天でも泥になりにくい環境です。全サイトが車の乗り入れ不可(荷下ろし時のみ一時許可)となっているため、安全で開放感があります。トイレや炊事場など最低限の設備は管理棟近くに集まっており、いずれも清掃が行き届いているので清潔です。シャワー室は常設されていませんが、近隣の日帰り温泉が充実しているため入浴はそちらが便利です。場内には24時間使える照明や簡易トイレも設置されており、夜間のトイレ時も安心です。

トイレ・炊事場と衛生設備

トイレは洋式(ボットン式汲み取り)で個室数が複数あり、どれも清潔に保たれています。敷地内にトイレットペーパーは設置されていますが、衛生面が気になる方は念のため携帯用トイレットペーパーの用意をお勧めします。炊事場は大きなシンクが1台あり、周囲に洗剤やブラシが備え付けられています。湧水ではないので洗い物が簡単で、マナーを守って譲り合い利用します。ゴミ箱は設置されておらず、生ごみや空き缶など全て持ち帰り体制ですので、『ゴミを残さない』ことを徹底しましょう。

ペット同伴やその他の設備

ペットはリード着用のうえで同伴できます。小型犬〜中型犬の場合はキャンプサイトでも問題なく過ごせますし、ワクチン証明書を提示すればドッグランが利用可能です。場内にはペット足洗い場やペット用ごみ箱はありませんので、排泄物の始末や抜け毛の掃除は飼い主の責任で行いましょう。またキャンプ場内で焚き火は可能ですが、直火は禁止ですので、焚き火台を使って煙の少ない焚き火を楽しむことができます。電源サイトはないため、携帯の充電や調理器具の利用はポータブル電源または予備バッテリーをご用意ください。

利用料金・予約方法

利用料金は非常にリーズナブルです。1泊キャンプ(中学生以上)600円、小学生300円、3歳以下は無料。テント1張り・タープ1張りのレンタル費用は800円(土台のみ)。デイキャンプ(9:00~16:00)は大人400円、小学生300円(幼児無料)です。料金は現金のほかクレジットカードや各種QR決済も利用でき、管理棟受付でチェックイン時に支払います。繁忙期(春~秋の週末)は混み合いますので、公式サイトや電話(011-596-2280)で事前に予約をおすすめします。

利用料金とレンタル料金

宿泊利用の基本料金にはテント・タープの使用料は含まれていないため、持ち込みテントがない場合はレンタルが必要です。テントやタープを借りる際は1張800円(消費税込み)で、受付時に申し出てください。なお連結式の大型テントの場合、追加の許可が必要な場合もあるので事前に電話で確認しておくと安心です。2人家族でテント1張りなら、宿泊料とレンタル料で1泊あたり合計約2,600円程度と非常にお得です。

チェックイン・チェックアウト

チェックインは12:00~17:00、チェックアウトは翌11:00までです。デイキャンプ利用は9:00~16:00(平日)または9:00~17:00(土日祝)の時間帯となっており、利用時間内で思い切り遊べます。到着後は管理棟で受付を済ませ利用料を支払い、その後キャンプサイトへ案内されます。キャンプサイトでの車両乗り入れは荷下ろし時のみ可能で、それ以外は管理棟前の駐車場に車を置いてください。

予約方法と支払い

予約は電話またはインターネット(公式LINEアカウント)から可能です。特に週末や連休はすぐ満員になることが多いので、早めの連絡を心がけましょう。電話(011-596-2280)で利用日・人数・車両・テント数などを伝えれば予約が完了します。2025年からはLINE予約も利用できるようになり、スマホから気軽に空き状況を確認できるようになりました。支払いは現地受付時に行い、現金のほか主要クレジットカードやQR決済に対応しています。予約時にキャンセル規定も確認し、万が一のキャンセル料などについても把握しておきましょう。

営業期間・定休日

営業期間は春~秋が中心で、フルーツ狩りシーズンの4月中旬頃から10月末頃までがキャンプ利用のピークです。冬季(年末年始や3月中旬~4月中旬の雪解け時期)は整備休場となりますので、公式サイトのお知らせなどで最新情報を確認してください。平日は比較的空いており、祝日や土日も果樹園のフルーツシーズン中は休まず営業しています。天候や道路状況により臨時の営業時間変更がある場合もあるため、来場前に時間帯の確認をしておくと安心です。

宿泊時のポイント・注意事項

訪問前にしっかり準備しておくと快適に過ごせます。高原の朝晩は冷えるため寝袋は季節に合ったもの(春秋はダウンシュラフ推奨)を持参しましょう。また携帯の電波状況は概ね良好ですが、天候によっては弱まることもあるので、緊急連絡手段やモバイルバッテリーも忘れずに。晴れた夜は星空観察も人気なので、双眼鏡や星座早見盤があるとさらに楽しめます。

  • テント・寝袋などキャンプ用具(マット、ランタン、調理器具も忘れずに準備)
  • 防寒具(夜間は冷え込むので上着や毛布など)
  • 虫よけスプレーや虫除けネット(夏場は蚊やブヨ対策が必要)
  • 懐中電灯・予備電池(場内は暗くなるので夜間移動に)
  • 食糧・飲料(周辺にコンビニが少ないので事前に買い出しを)

ペット同伴の注意点

ペットはリード着用で同伴可能です(小型・中型犬が対象)。ただし他の利用者に配慮し、鳴き声やマナーには十分注意しましょう。ペット同伴の場合、首輪に狂犬病ワクチン済みの証明書を装着するか受付で提示してください。キャンプサイト内でのペットの放し飼いは禁止されており、排泄物は必ず飼い主が持ち帰ることがルールです。またペットをサイトに置いて外出する際には、転落事故や迷子に十分注意してください。

場内ルールとゴミ処理

敷地内ではいくつかの注意事項を守り快適に過ごしましょう。

  • ゴミは全て持ち帰りましょう。飲食ゴミや生ごみは野生動物を引き寄せる原因となるため、就寝前に車内に保管するなど徹底してください。
  • 直火(一部の焚き火は禁止区域があります)や直火花火は禁止です。焚き火をする場合は付属の焚き火台やバーベキューコンロを使用し、周囲に火の粉が飛ばないよう注意しましょう。
  • 消灯時間は特に設けられていませんが、夜間は他のキャンパーに配慮し大きな声や音楽は控えめに。場内での花火は手持ち花火までに留め、残骸も必ず持ち帰りましょう。

キャンプ場で楽しめるアクティビティ

八剣山果樹園キャンプ場では自然体験だけでなく多彩な遊びが揃っています。キャンプサイトの中で退屈することはなく、お子様連れでも飽きることがありません。また果樹園の施設を活用した体験コーナーもあり、一日中楽しめるよう工夫されています。

釣り堀(キャッチ&リリース)

敷地内には大小2つの釣り堀があり、竿とエサが500円(竿レンタル・エサ込み)で利用できます。鯉やフナなどを釣ることができるほか、釣れた魚をバケツに入れて観察できます(キャッチ&リリース形式)。釣り竿は十分に仕掛けてあるので初心者でも簡単に釣り体験が可能です。釣った魚は持ち帰りできないので、最後は自然に戻してあげましょう。水辺での遊びは安全第一。小さなお子様は落ちないよう目を離さないでください。

スケートボードコース

スタートダッシュスペースや小さな波打ったミニランプが設置されたスケートボードコースがあり、ヘルメットもレンタル可能です(無料貸し出し・数に限りあり)。プロ仕様ではありませんが、初心者から中級者まで気軽に楽しめるスペースとなっています。大人も子どももバランス感覚を養いつつ遊べるので、複数人で訪れた際には友達や家族で交代しながら遊ぶ姿が見られます。安全のため、高速で滑走する種目(スケボー・ローラースケート)での遊びは、場内での衝突事故につながる恐れがあるため控えるよう呼びかけられています。

乗馬体験と動物ふれあい

キャンプ場の敷地奥には乗馬クラブ「ワイルドムスタングス」があります。広大な丘の上にあるクラブで、中央には放牧された馬たちの姿を見ることができます。エサ用のニンジンが売店で販売されているので、馬へのエサやり体験もできます。さらにヤギやウサギといった小動物もいて、子どもたちは動物と触れ合って楽しめます。乗馬自体を本格的に楽しみたい方は別途料金で体験乗馬コースも予約できます(要事前確認)。自然の中で動物と触れ合う体験は、ここならではの思い出になります。

その他のアクティビティ

上記以外にも、芝生スペースではフリスビーやボール遊びができ、小さな子ども向けの遊び道具(テント内のパズルやボードゲームなど)を持参すれば安全に遊べます。夏季には夜間の天体観測が人気で、晴れていれば頭上に広がる星空を観察できます(管理棟で双眼鏡の貸出あり)。季節ごとに果樹園主催のイベントや収穫祭なども行われていることが多く、公式サイトやSNSで事前にチェックしておくとキャンプがさらに楽しめるでしょう。

果物狩り体験の魅力

八剣山果樹園キャンプ場最大の魅力のひとつが、隣接する果樹園での収穫体験です。季節ごとにさまざまな果物狩りが楽しめ、キャンプと合わせて申し込むことができます。収穫時期は短いため人気が高く、朝一番で整理券が配られることもありますので、宿泊される方は早朝に果物狩りの整理券を確保しておくのがおすすめです。

収穫できる果物とシーズン

以下は主な収穫体験可能な果物とその時期です。年によって多少前後するため、最新スケジュールは公式発表でご確認ください。

果物 収穫時期
いちご 6月中旬~7月上旬頃
さくらんぼ 7月上旬~中旬頃
プラム 8月上旬~中旬頃
じゃがいも 8月中旬~9月上旬頃
とうもろこし 8月下旬~9月下旬頃

料金と参加方法

各収穫体験には別途料金が必要で、入園料及び収穫分の料金となります。例年の目安として、いちご狩り・さくらんぼ狩りは大人1,400円、小学生以下は同一金額または割安設定となります(公式サイト参照)。希望日には現地で整理券を配布して参加時間を案内する仕組みが多いため、複数の日程でキャンプ滞在する場合も整理券を無駄にしないよう日程調整がポイントです。果物は完熟後すぐに収穫するため、完売御礼になる日もあります。前日までに果樹園のホームページや電話で当日の実施状況や開園情報を確認しておくと安心です。

ポイント: 整理券と混雑対策

果樹園の収穫体験は週末や夏休み期間に大変人気があります。早朝オープン直後に整理券が配られることもしばしばですので、宿泊の場合は朝食前に果樹園へ向かい整理券を確保しておきましょう。もし狙った時間帯ですでに整理券が無い場合でも、次の時間帯までキャンプ場で遊びながらゆったりと待つ方法もあります。キャンプ中は持ち物を減らし、少人数なら小さなビニール袋を持って果物を収穫量制限内で持ち帰ったり、その場で味わったりできます。収穫日当日に雨が降ると収穫体験は中止になることもあるため、天気予報にも留意して計画を立てましょう。

周辺観光・温泉スポット

キャンプ場周辺にも遊びどころが豊富です。クルマで10分以内の範囲に日帰り温泉が複数あり、汗をしっかり流してキャンプの疲れを癒すことができます。公共交通は少ないため買い出しは事前準備がお勧めですが、緊急の食料補充ならキャンプ場から車で約5分の石山通沿いにセイコーマート(23時まで営業)とサークルKサンクス(24時間)があります。定山渓方面へ足を伸ばせば紅葉の名所やダム湖、さらに南区里山のトレッキングコースなども楽しめます。温泉では小金湯温泉や豊平峡温泉が利用できるので、キャンプ+日帰り湯の組み合わせで一層充実したアウトドア体験ができます。

温泉・日帰り入浴施設

車で10分程度の近距離に温泉施設があります。代表的なのは小金湯温泉(入浴料大人約950円)で、殆どの宿泊プランで割引券が提供されています。豊平峡にある温泉露天風呂では大自然の景色を眺めながら湯に浸かれ、キャンプ帰りのリラックスに最適です。キャンプ翌日や疲労感が残る日には、源泉を利用した温泉巡りで心身ともにリフレッシュしましょう。

買い出しと周辺飲食店

敷地周辺には徒歩圏で行ける店はほとんどないため、事前に札幌市内で必要な食材や燃料(炭、調味料など)は買い揃えておくことをお勧めします。緊急の場合は前述のコンビニやスーパー・ドラッグストアが便利です。また果樹園内のキッチン&マルシェではジャムや地元食材の直売を行っているので、出発前に観光案内所めぐりの感覚で訪れれば、地のものをお土産に購入できます。

その他おすすめスポット

近くには八剣山本体へのハイキングコースもあり、空気の澄んだ日には初心者でも頂上から札幌の街並みや石狩湾の絶景を楽しめます。秋には紅葉が美しく、写真撮影スポットとしても人気です。他にも旭山動物園や定山渓温泉街へは車で30分程度でアクセスできるので、キャンプのついでに観光を組み合わせるにも便利です。

まとめ

八剣山果樹園キャンプ場は、札幌近郊で自然と果物狩り、アウトドア体験を手軽に楽しめる貴重なスポットです。天候や季節によって景色や体験が変化するため、何度訪れても新鮮な感動があります。キャンプサイトは整備が行き届いており、バーベキューや焚き火を存分に楽しみながら、夜には満天の星空に包まれるでしょう。施設内外には温泉や買い出しスポットも近く、家族連れやグループでの利用にも安心。ぜひこの最新情報を参考にして、八剣山果樹園キャンプ場で思い出に残るアウトドア体験を満喫してください。

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